20100408

アットホームダッドについて

アットホームダッドについて

主夫に対して、能力の方面から考えると、できるかできないことより、したいかしたくないことだと思う。育児と家事は誰もできることではないか?その差別はただ上手にするとあまり上手ではなくすることだ。やる気があれば、男の人も女の人もだれもできると信じている。もちろん心理的な方面には、「男は仕事、女は家庭」の伝統的な価値観もある。でも、時代とともにそういう価値観を変遷している。男女平等と女性差別撤廃の考え方も主張された。だから、「主夫」というのはやっぱり自分の価値観とプライドの問題だと思う。自分が大丈夫だと思ったら、どこでも実現の可能性がある。このドラマのシーンと同じように、お父さんが一生懸命晩ご飯を作るとき、娘も感心したじゃないでしょう?

1 件のコメント:

  1. ビアトリスさん

    こんにちは。そうですね、わたしもそう思います。
    ビアトリスさんがいうように、ドラマの娘さんはお父さんの姿に感心していましたし、こういうことは可能だとわたしも思いますよ。お互いに理解し合えば、こういうことは可能ですよね。

    返信削除