20100707

陰日向に咲くについて

この映画のテーマはあまり分からないのに、キャスト達の関連に一番印象に残った。関係がなくと思うけど、実は親子や昔の同級生とのことにちょっとびっくりした。それに、この映画の主人公はあまり好きじゃない。臆病な人は悪くないのに、自分が嫌い人(主人公のお父さん)に依頼することが嫌だ。パチンコをしすぎて、お父さんが息子の借金を返した。本当にお父さんのことを認められないなら、ちゃんと仕事をして、自立するべきだと思う。それだけではなく、自分を支えて、お金を貸してくれた社長にがっかりさせたので、この主人公はあまり好きではなく、一番印象に残った。

20100617

ハッピーフライトについて

今まで一番楽しかった旅行は初めて一人で北海道へ行ったことだ。そのときの目的地は道南の函館だ。もちろん函館へ行きたい理由は世界三大夜景のためだ。その以外に、一番大切のは好きなロックバンドの期間限定のミュージアムへ行かなければならなっかた。館内は写真を撮ってはいけなっかたが、最高の思い出になった。さらに、そのときはクリスマスで、街はスペシャルライトアップしていた。ライトアッププラス雪景色はとても美しかった。一番残念だったのは雪がひどく降っていて、函館山でいい写真が撮られなかったことだが、一番楽しかった旅行の経験だと思う。
ハケンの品格について

主人公が出勤時間をきちんと守るが、周りの会社員は責任感とチームワーク精神がないと思うことに一番印象を残った。大部分の会社は残業はいいことだという考え方がある。自分の仕事を完成しても、出勤時間に帰ったら、怠惰な人と責任感がなくと認められる。だから、仕事が全部終わっても、会社にとどまらなければならない。でも、これは不健康の現象だと思う。いつも残業すれば、過労死似るかもしれない。それに、家族と友達と過ごす時間もなくす。実は出勤時間は会社が決まった。会社が決まった時間以内、完璧的に自分の仕事を終えたら、帰っても悪いことではないと思う。
ハンサム☆スーツについて

香港ではいろいろな人に対する偏見がある。特に、仕事がなく、政府から生活保護金をもらう人だと思う。もちろん、自立する能力があっても、仕事を捜さないまま、生活保護金をもらう人は悪い。でも、仕事を捜せないまたは収入が足りない人に対する、生活保護金は必要だ。これも生活保護金を設する原因だ。社会保障制度の下、みんなも自身の義務と権利を持つ。でも、時々仕事できる人、まだ生活保護金をもらって、旅行をしたり贅沢な生活をおくっているニュースがある。だから、香港人は生活保護金をもらう人に対する偏見があるかもしれない。
踊る大捜査線 The Movie 2について

理想的な企業の形と言えば、制度を明確にすることだと思う。たとえば、賞罰を明らかにする、能力によっての昇進制度や情実に左右されない管理者が必要だ。情実を許す上司だったら、「一人会社」になるかもしれない。このタイプの上司の下、全然やる気がないと思う。自分の意見も言えなく、ただ上司の言ったとおりしなければならない。会社の昇進は上司のインサイダーだけを内定すれば、アウト.サイダーがどんなに一生懸命働いても無駄だ。逆に、均等の機会をもらえば、会社のみんなも全力を尽くしてやて、最終的に会社の利益になる。
香港の現在の教育制度について

香港の現在の教育制度のいい点は12年の無料教育だと思う。この制度の下、大部分の人は完全な教育を受けるチャンスがある。それに、広東語と英語学校に分かれて、学生の能力と興味によって、適する学校を選べる。でも、香港の学校は成績を重視すぎて、主科目(国語、英語、数学)の以外に、音楽や美術などの能力を無視された。主科目が苦手の学生にストレスをかける。さらに、自分のキャリアーに熱心を持っている教師が少ないと思う。熱心がないと、どんなにいい教育制度は役に立たない。いい先生があれば、学生達の役割モデルになって、教育制度より大事だと思っている。

20100408

アットホームダッドについて

アットホームダッドについて

主夫に対して、能力の方面から考えると、できるかできないことより、したいかしたくないことだと思う。育児と家事は誰もできることではないか?その差別はただ上手にするとあまり上手ではなくすることだ。やる気があれば、男の人も女の人もだれもできると信じている。もちろん心理的な方面には、「男は仕事、女は家庭」の伝統的な価値観もある。でも、時代とともにそういう価値観を変遷している。男女平等と女性差別撤廃の考え方も主張された。だから、「主夫」というのはやっぱり自分の価値観とプライドの問題だと思う。自分が大丈夫だと思ったら、どこでも実現の可能性がある。このドラマのシーンと同じように、お父さんが一生懸命晩ご飯を作るとき、娘も感心したじゃないでしょう?

20100304

宿題:バブルへGO!! について

映画--バブルへGO!! の感想

この映画のメインストーリーラインは過去に行って、日本を救うことです。もしチャンスがあれば、私も過去に行きたいです。その理由は将来のことにあまり興味がないからです。将来のことを予知したら、生活はつまらなくなるかもしれません。将来の世界は今の世界よりよくなったら景気がよくなるなら、もちろんいいですけど、今より悪くなったら、不安や心懸かりな毎日になるのは嫌です。それに、年を取った自分を全然見たくないんです。これは一番重要な理由です。逆に、過去に行けば、自分の人生をリッセトできます。以前の失敗したことを直すこともできます。

バブル経済時代という言葉が聞いたことがありますけど、どういう時代でしたか知りませんでした。この映画を通して、バブル経済時代の繁栄の様子が見えました。あまり便利ではありませんのに、想像できなく余裕の生活でした。仕事の捜しも易しいですし、消費力もありました。今の失業率が高い日本と比べて、全然違います。もしタイムマシンがあったら、とてもよかったと思います。