20100304

宿題:バブルへGO!! について

映画--バブルへGO!! の感想

この映画のメインストーリーラインは過去に行って、日本を救うことです。もしチャンスがあれば、私も過去に行きたいです。その理由は将来のことにあまり興味がないからです。将来のことを予知したら、生活はつまらなくなるかもしれません。将来の世界は今の世界よりよくなったら景気がよくなるなら、もちろんいいですけど、今より悪くなったら、不安や心懸かりな毎日になるのは嫌です。それに、年を取った自分を全然見たくないんです。これは一番重要な理由です。逆に、過去に行けば、自分の人生をリッセトできます。以前の失敗したことを直すこともできます。

バブル経済時代という言葉が聞いたことがありますけど、どういう時代でしたか知りませんでした。この映画を通して、バブル経済時代の繁栄の様子が見えました。あまり便利ではありませんのに、想像できなく余裕の生活でした。仕事の捜しも易しいですし、消費力もありました。今の失業率が高い日本と比べて、全然違います。もしタイムマシンがあったら、とてもよかったと思います。

5 件のコメント:

  1. そうですね。
    わたしもあまりバブル経済のことを知りませんでしたが、この映画をみて正直、びっくりしました。本当にリッチな時代ですよね。不便な時代ですけれども・・・。

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  2. 将来の自分を見たくない というのは私も共感です。
    なんか、ちゃんとしてるか、不安だね。

    余裕のある生活で一見よさそうだけど
    携帯のない時代なんて、想像できないね。
    ネットもできないし、
    簡単に海外の友だちに連絡取れないし、嫌です。

    前、頑張ってくれてた人たちのおかげで
    今の便利な生活できるんだね。
    感謝しなきゃね。

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  3. そうだね・・・想像できない余裕の生活は試したいよね。今の経済状況は厳しくて転職したいだけど・・・なかなかできない・・貧乏人になった・・・
    バブル経済時代悪くないじゃない?

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  4. 確かに怖いね~年を取った自分の顔が見たくないよね~!逆に赤ちゃんの自分は興味深いね~(^O^)
    バブル経済はね~すごい事をなっていたね~香港もそうだったし、みんなも贅沢な生活してて、将来の事はあんま考えなかったんで、急に不景気を入ってきて、みんな苦しんでたね~(T_T)

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  5. アンナのコメント:

     日本のバブル時代のような贅沢な生活が、最近北京や、上海や、廣州など、
    中国の大都市でも見られるようになりました。
     たとえば、中国からお金持ちの観光客達は、数十万以上の現金を持ち込んで、
    L.V.,や、プラダなどの有名なブランド店へショッピングに行くこともよく耳に
    します。しかも、香港の不動産を購入するとき、頭金を払うために、数百万以上
    の大金をスイツケースから出すということもあるそうです。
     正に、中国にもバブル時代が来るのではないでしょうか?



    “携帯のない。。。。。。。。。嫌いです”  (Kioko )

     私は携帯のない時代ですが、いまよりもっと緊密な個人間の強いコミュニケーションの生活を経験しました。現在の人々が、友達と食事をしながら、ずっと携帯を使っている場合は普通のシーンですが、30何年前に想像できない失礼な場面です。  
     その時代は今のネツトのかわりに、私たちは、様々な本や雑誌を読んだり、心を込めてプリンタではなく、この手で手紙や、絵葉書などを書いたりしていました。
     その時代は、今より、ずっと簡単で、のんびりした生活だったと思います。

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